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音楽
【作曲】ドラム:パーツ
各パーツの役割 記譜法 www.drum-drum-drum.com ドラムの音域 スネア:基準の周波数はA(440Hz)で合わせる。 ロケーションの設定 気持ちよく感じ取れるリズムとは必ずしも正確無比なものとは限らず、 […] -
読書
【読書】「会議ファシリテーション」の基本がイチから身につく本
内容 ファシリテーターとは 合意形成サイクル(個人→グループ→全体の順に話し合う) ファシリテーターは、思いを十分に吐き出せる自由な雰囲気をつくる技術である。「意見を整理する」というのは「合意」を図るためのひとつの手段に […] -
音楽
【作曲】EG
【シンセ理論パート4】:EG EG 時間的な変化を作る機能をEG(エンベロープ・ジェネレーター)という。 PEG:ピッチエンベロープ。VCOへの信号。 FEG:フィルターエンベロープ。VCFへの信号。 AEG:アンプエン […] -
音楽
【作曲】VCF
【シンセ理論パート3】:VCF フィルター フィルター:ある周波数領域の音を削って、音色を加工する機能。 フィルターを掛ける周波数の事を「カットオフ・フリケンシー」という。 この「カットオフ・フリケンシー」に時間的変化を […] -
音楽
【作曲】VCO
【シンセ理論パート2】:VCO オシレーター 音色の元となる波形を作る部分のこと。 OSCの種類 ノコギリ波(Saw) 特徴:最も使用頻度が高い。倍音が多く、きらびやかな音。 使用例:リードシンセ系、ブラス(金管楽器) […] -
音楽
【作曲】音の3要素
シンセ:基本構造 音の3要素 VCO:音色の元となる波形を作る。 VCF:ある周波数領域の音を削って、音色を加工する。 VCA:音量をコントロールする。 VCと頭についているのはVoltage Controledの意味で […] -
音楽
【作曲】基音と倍音
【シンセ理論パート1】:基音と倍音 基音と倍音 すべて音はピッチ(周波数)の異なるサイン波の足し算で出来ている。 明るい音から暗い音の順に「ノコギリ波 → 矩形波 → 三角波 → サイン波」 これは、高音域に含まれる倍音 […] -
読書
【読書】イシューからはじめよ ― 知的生産の「シンプルな本質」
内容 「悩む」と「考える」の違い 10分以上真剣に考えて埒が明かないのであれば、そのことについて考えるのは止めたほうがよい。仕事ですべきは「考える」ことであり、あくまで「答えが出る」という前提に立ってなければならない。 […]