-
読書
【読書】なるほどデザイン
内容 何を、どうして、誰に、どうやって伝えたいのか、その意図をしらないままでは、写真のサイズひとつ決めることができない。文章でも、イラストでも、余白でも同じ。「なんのためにデザインするのか」を理解しないままで手を動してし […] -
読書
【読書】佐藤可士和の超整理術
感想 デザインとは自己表現ではない。対象の中にある良さを引き出すこと。 問題解決のプロセスはロジカルシンキングで学んだ方法と同じ。複眼的思考から立ち位置をずらし、課題の要素を並べ替えたり、組み合わせたり。クリティカルに向 […] -
読書
【読書】クリエイティブ・マインドセット 想像力・好奇心・勇気が目覚める驚異の思考法
感想 失敗に対する恐怖は新しい課題に挑戦する妨げになる。想像力に対する自信を手に入れるには、失敗に対する恐怖を克服する必要がある。失敗をイノベーション・プロセスの一部として受け入れる。 失敗をイノベーション・プロセスの一 […] -
音楽
【作曲】コードワーク
基本パターン 「Key:C」の場合のコード進行パターンを以下に記す。 ケーデンス 最終的に「トニックへ帰着するコード進行」のこと。 “終止形”とも呼ばれる。 機能和声の世界では、このケーデンスを連続させることで曲が作られ […] -
音楽
【作曲】オオルタイチ:「Venus」
【オマージュ パート4】:オオルタイチ:「Venus」 非言語と民族性の強いサウンド。 「neco眠る」のBIOMANの実兄らしい。どんな家庭やねん。 インタビュー参考記事はこちら。 オマージュ Venusと全然テイスト […] -
音楽
【作曲】パッシングコード
【コード理論パート6】:パッシングコード パッシングコード コードとコードをより滑らかにつなぐために、「経過的に」使われるコードのことをパッシングコードという。 日本語では経過和音という。 オルタードコード(変化和音) […] -
音楽
【作曲】ノンダイアトニックコード
【コード理論パート5】:ノンダイアトニックコード ノンダイアトニックコード ダイアトニック以外のコード ダイアトニックコード以外のコードを使うことで、表情の変化を作る。 転調との違い 転調とはKeyの世界が完全に書き換わ […] -
音楽
【作曲】機能和声
【コード理論パート4】:機能和声 機能和声とは あるKeyを元にしてコードには様々な機能があり、その関係によって楽曲は進行する。 主音と代理コード 主音をⅠ、Ⅳ、Ⅴとして、代理コードについて機能を考えるときの基本は「構成 […]