作画

【作画】クラウドサービス

投稿日:2018年9月16日 更新日:

クラウドサービス

写真のアップロード可能なクラウドサービスをググってみた結果、以下の3択が浮上。

*Googleフォト
メリットは容量無制限。
デメリットは、画面中央上に写真位置が固定され、背景が白になってしまうため特に暗めの写真が馴染まない。
※もしかしたら設定できるかも。試してない。

*Flicker
メリットは、Exif情報を参照できること、アルバムで閲覧した時に見栄えが綺麗。SNS機能も搭載。
無料版であれば容量は1TBまで。日本語に対応していないという点。あと、サイト自体が重たい時がある。

*Amazonプライムフォト
容量無制限、RAWファイルの無圧縮アップロードが可能。
Exif情報もどうやら記載されるが、Flickerほど詳細な情報は出力されない。非SNS型。

検討の結果、デザイン重視である私は"Flicker民"となった。
データのバックアップ用にAmazonプライムフォトを使用することにしました。

家の猫を撮る

カメラに怯える猫

少し機嫌が悪い

Flickerの画質や表示形式は文句ないのだが、難点はやはり表示速度だ。埋め込みが上手く表示されない時もある。
現段階ではとりあえず、ここまで。

かくして、写真を少しずつ勉強し始めたのだけど、実際に撮り始めるとクソ下手だけど既に楽しい…。
特に「RAW現象」の作業ってやばい。編曲するときの感じに似ている。

作曲と違って、取り掛かりの煩わしさがほぼない。写真っていいかも。
写真は見返す確率高い。アーカイブ化どんどんやってこ〜。

-作画
-

Copyright© あとは頼みます。 , 2020 All Rights Reserved.